真犯人フラグ第8話考察!

この記事は、日曜ドラマ『真犯人フラグ』のあらすじ、ネタバレ、考察、感想を思ったままに書いています。

更には、次回の展開も予想していますが、果たしてその予想は当たっているのか??

真犯人フラグ考察・第8話

真犯人フラグ第8話ダイジェスト動画

相良真帆と林洋一がホテルから出てきたところを写真に撮られ、林と真帆が不倫関係があるような第8話でした。

直ぐに林は相良凌介の所に駆け付け、写真の理由を弁明するが林には二面性がありまだまだ疑いの余地があります。

しかし、真帆と林の写真を撮った人物は誰なのか?その人物こそが真犯人にも思えます。

「あなたの番です」の奈菜ちやんや翔太も出演したり、立憲大学のサッカ-名簿の中で久住譲があり制作者たちの遊び心が見えた回でした。

それにしても企業の謝罪会見が多いと感じ、何かの意図を感じます。

橘一星は二宮瑞穂と凌介の家族の行方を捜すために結託しましたが、瑞穂の気持ちが凌介に傾いていることがわかりました。

一星はフェイスブックやプロキシマの会社やオンラインサロンをしていることで、いろいろ人物を指示できる立場であることが気になっています。

高校生の光莉とお付き合いしていると言っていましたが、本当に二人は恋人同士だったのか・・・?

SNSの情報を拡散できることから、一星が一番なんでもできる存在であると感じました。

真犯人フラグみんなの考察・第8話

ほかにはどんな考察をしてる人がいるんでしょうか?

ネットの考察を集めてみました。

ほんの一部ですが、みなさん鋭いですね。

真犯人フラグ予想・第9話

真犯人フラグ第9話予告動画

真帆(宮沢りえ)が隠していた「DNA情報鑑定センター」の封筒を、朋子(桜井ユキ)に突き付けられた凌介(西島秀俊)。光莉(原菜乃華)や篤斗(小林優仁)が凌介の実子ではない可能性があるのか? 朋子は、真帆が抱えていた秘密を凌介に話し始める。その内容に衝撃を受ける凌介…。

第8話で瑞穂に襲いかかった人物が「7×8=56」と言った意味が気になります。

凌介の家のパンダの掛物で番号の2と3があり、凌介の団地には4という数字を見つけて気になっています。

そして1を探していましたが、どこを探してもありません。

しかし、登場人物の橘一星と林洋一の名前の中に数字の1があることがわかり、制作関係者のメッセ-ジではないかと予測しました。

第9話はいよいよワンク-ルの終盤ということもあり、大きく動いてくると期待します。

真帆はDNA鑑定をしていることがわかり、篤人は林の子供である可能性もありますが、DNA鑑定は光莉のものように思っています。

光莉はDNA鑑定結果を見つけてしまい、自分は凌介と真帆の子供でなかったことを知り、このことを一星に相談していた・・・とか?

光莉と一星は共犯者で自作自演を演じていると思います。

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